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ずいぶん見ている、何百回となくさ

じゃあ訊くが、そこの階段は何段あるかね___S・Holmes asked.

   
カテゴリー「murmur」の記事一覧

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ウラを探れ。

一週間も半分過ぎたや。あと二日。こうして日付を気にすることが最近多いです。
よくない傾向な気がする、私にとって。
とりあえずするべきことだけはしなくては。


ちょっと気になってたんですけど、てか結構気になってたんですけど。
ワン.ドリ.サァ.チさんってどうなさったんでしょう……。私だけじゃないよねえ……?
なんか前触れとかあったのかしら。
いやでもWelcome to one dre/am se/ar/ch.とか書いてある……何事?
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週一のパフェの如し。

銀さーん!

今見なおすんですけどね、あれですRYO-II。大笑い。

追記(大したこと書いてない)
そして見なおした。

・・・つづきはこちら

箱に詰めたスライム

 月初め月初め~。なんか忙しい気がする。でもたぶん、数年前の自分からしてみればそんな忙しくはないんだろう。ということで、忙しく思われる今が普通だと感じられるようになるまで情緒不安定でいます。うん、昨日とかだいぶ辛かった。さびしかった。苦しかった。潤んだ。思い出すと苦しくなるのでもう思い出すの止める。
 とりあえず今日はやることやってから、本読むよ。京極.堂の五冊目、『絡.新.婦.の理』、じよろうぐものことわり。おもしろいといいなー。いや、本はぜんぶ面白いのだと中.禅.寺さんが言ってた。ただ、一度読んだものは後でもう一度読んだ時におもしろがるのがちょっと難しくなるんだって。なあるほどねえ。一度目には未知への好奇心やらを伴うし、二度目に読むとそれはなくなって、でも視点が変わるしね。……んん、言いたいこと伝わるか。なんも考えず打ってる今。まあいいや。
 ほのぼのする話に心底心洗われる。今はほら、通常より低い位置に、なんだ、理性だかテンションだか箍の強度だかがあるので、いつもはただ楽しい楽しいと読んでいる小説に、なんだかとてもしみじみする。今朝は早く起きて、といっても暫くうだうだしてたけど、まあ早く起きて、DBのネイルさんの夢を読んだ。ネイルさんっていい人だよ。これは今だから言うんじゃなくて、結構前から思ってたよ。すてきだよ。

語ると実際にしたくなる

いつの間にー。

あにぽけ、っていうんですか? あの、ライバルのシゲルさんったらいつの間に学者さんに? てか本当に学者さんになったんだろうか。噂は本当か。私、あにぽけって言ったら、えっと、無印、ですか? あれの初め辺りしか見てないんですが、でもときどきね、ときどきはそれ以降も見てたんですが。シゲルさんとはだいぶご無沙汰してます。つかアニメで出演された回を見た記憶がない……(おい) 大人らしくなったそうですね、てか学者さんって……。えっと、今も主人公はサトシかな。何歳ですか。

お隣の男の子、ちっさい頃からゲームしてる子なんですが、ぽけもんの赤知らないって。当然緑も青もピ.カ.チュ.ウverも、さらに金も銀もクリスタル?も。私ったら金銀どまり。あとGBカラーも知らないって。私ったらカラーどまり。カラーって何、そんなの知らない、って言われちゃった。いや、まあね。仕方ないさ。わかってる。そんなもんだよ。私だって……えっと、いやFCしたことはある。えーと。うん。まあわかってたよ。わかってたけど、いつか迎えるだろう衝撃をあの時の私は受けたんですね。……年取ったなあ(めそめそめそ) 64も知らないって……本当かな(たばかられた?)

んで、最近あにぽけ初期ED?の、えと、ひゃくごじゅういち(?)っていう歌が鼻歌になってます。でもあれってさ、「なかまのかずは そりゃ (副詞)(副詞)(副詞) おおいほーがーいいー♪」じゃないですか。その副詞がさ、ぜんぜん覚えてなくていつもその辺適当。やっぱりとかぜったいとかしっかりとかがっちりとか多用してる。でも「にっこり なかまをげっと~」「がっくり なかまにげっと~」とかは覚えて……合ってるだろうか。

ぽけすべがすきだ。カン.トー.組がすきだ。レッドさんがすきだ。カン.トー.ジョ.ウト、えーと、ほ、ほうえん……? でもルビーもちょっとすきかもしれない。

それにしても、「知らない」っていうのは、近年は新しいものに変わるインターバルが短い、ってのもあるのかなあ。新しいのがどんどんでるから古いのはどんどん忘れられたり。私なんかは歴史を辿る性格だけど、その存在を知った時点以前のものは知らないままだったり。……サトシの旅立ちあたりって……再放送されたりしたのかな。

紫電一閃

なんかこう、アクションを活字で読みたくなりました。スピード感があるもの。紅 桜 篇とか剣 心とかアニメで見たときの、わくわくどきどきする感覚を、映像ではなく文章による表現で得るにはー、というような。

 身を引いた刹那、眼前を紫電一閃が奔った。軌跡を追って、己の褪せた黒髪が一条散る。行く末を見守る寸暇もなく後方に跳べば、一息で間合いを詰めた、奴の第二撃が空を切った。

ばーい亜姫。あっはっは、無理。

本当に巧みな表現がされている作品にはどっぷりはまります。
だけどしかし史 実の小説は読めない。こないだ史 実に沿った創作小説を拝読したらなんか色々だめでした自分。いつか読みたいけどまだ読めない。
そもそも私、どうしても戦争ものとかはだめだったりする。父がよく見るのでつられて、というか避けようもなく見ることになったりするんですが、本当に。見ておきたい読んでおきたいとは思うのですけどね……。
小さいころに『火 垂 る の 墓』(?)を見たらしばらくの間、夜、安穏に眠れなかった。小さいころだから、今は違う風にとらえられるかもしれないけども、でもな……。……でも小学校のときの教科書のなかの物語は大丈夫だった気がする……? いやつか大丈夫というのは語弊がある気がするけども、『ち い ち ゃ ん の か げ お く り』(?)とか覚えてるなー。よくやってたなー。
むむー……。

閑話休題。

創 竜 伝とか戯 言とかに、そういう剣戟の描写あったかな。読、み、た、い。

 紅梅の着流しの、その袂や裾を翻し、結わえた黒髪を艶やかに従える。奴の太刀筋は舞うようだった。流水の如く摑めぬ動きに目を奪われたかと思えば、その隙を縫い火急に攻め入られる。冴えた眸に刹那でも射止められれば、恐らくは次の刻を無事に迎えることは無い。

ばーい亜姫。あっはっは、無理。
でも楽しかった。そのうちこれら使いまわそう、うん。
しかし紅梅色の着流しなんて、そんなの着るのは高 杉さんぐらいかね(ははん) そして矛盾してる気がする最後から二文目以降(だけど直さない)

じゃなくてだ! おいおい、何度閑話休題する気だ!
  

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