ずいぶん見ている、何百回となくさ
じゃあ訊くが、そこの階段は何段あるかね___S・Holmes asked.
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
There is no place like home.
わーい帰還! 用事がとんとんとんと進んだため、本日27日18時頃帰宅のはずが11時頃におうちにつきました。三泊四日でしたが、本当にとんとんとんとんとんと事が済んだため、中日が暇で、一日中ホテルでだらだらしてました、わーい☆(出かけろ!) とくにお土産は無いのですが、非提出作品のプランだけはちらりと考えてました。Festeはちらりとも考えませんでした。どうなんだ。
そんな訳で今日の日中はサイトを弄くってました。ブログを春めかしたかったのですが、現珈琲デザインに魅入られてしまったのでこれ。苦々しいことがあったわけではなくヴィータの髪色を気にしたわけでもありません。そして代わりにサイト本体をピンク調。見難くなければいいなあ。Festeのほうの色彩は後日整えたいと思います、シンプルなものに。何系統の色にしようかな!
そんな訳で今日の日中はサイトを弄くってました。ブログを春めかしたかったのですが、現珈琲デザインに魅入られてしまったのでこれ。苦々しいことがあったわけではなくヴィータの髪色を気にしたわけでもありません。そして代わりにサイト本体をピンク調。見難くなければいいなあ。Festeのほうの色彩は後日整えたいと思います、シンプルなものに。何系統の色にしようかな!
(私の個人的な見解では、でべらべら打ってます)(またどうも支離滅裂の程度が高まっているようです)
本を三冊持っていって二冊読破しました。読まなかった一冊は、とても旅の友にはなりそうもない文庫本、京極さんです、京極堂、ご存知ですかね。私の場合、読み始めれば二晩三晩で京極堂がきっちり幕を下ろしてくれるのですが、読み始めるまでが己との勝負だなあこれは、厚くて。内容もこいのであの厚さは確かに伊達ではないけれど。榎木津さん、すきだ! 不羈奔放な彼がすてきだ! まだ読み始め序盤ですから知らない登場人物もいますし、誰が一番かはわからないですけどね、でも榎さんは楽しい。
残り二冊は有栖川有栖さんです。国名シリーズ第七弾、第八弾、『スイス時計の謎』と『モロッコ水晶の謎』。私は真剣にこの私の保有する色メガネをかなぐり捨てなければいけないようですギャー! なんか、なんか違うよ、勿論一番違うのはこの私なのですが、なんか火村助教授とアリスが…、君らはほんとうにただの友人かい! いえまあ本当に友人関係なんですけどね、彼らは。私が二人の仲を邪推しているだけでしょうきっと。互いに信頼しあっている友人関係、が私はだいすきなのでそれも理由の一つとして、有栖川さんの作品はすきなのですが(だからといってこの作品の主人公達の関係を私が一言で言い表すことはできませんけれど)、どうもこの二日間は私の精神はいかがわしい方向に変調を来たしていたようです(笑) 彼ら、とても仲がよいんですよ☆ ミステリに抵抗がなければちらりちらり、から、実際読みやすそうか確認してからどうですか★(おい) 本格ミステリというものらしいです。私が個人的に抱いた印象で言うと、火村助教授とアリスの関係は表面的にはかの名探偵と医師の関係に似ている気がします(不親切なたとえだ…!)
うーん…勢いに乗ってべらべら打ってしまいましたが、今私は自分が何を言っているのかきっちり把握できていない気がします…。あとから修正するかもしれません、文面を。ところで私のメガネは拭けば正常に戻るかしら…! 曇っているだけだと信じたいです、仲がよいおとこのひとたちを見るなりいかがわしく邪推してしまえば、本の内容のよさを完全には楽しめていない気がする…。ああでも、メガネ自体が歪んでしまっていたらもう、私、どうすればよいのか…!
あ、こないだポケスペの第四章も途中まで読みました。主人公がルビーでレッドさんが露ともでてきませんでした(アニメのポジションを対応させれば、ユウキとサトシ、だろうか…自信は無い) レッドさんの不在がショックだったんですがもっと衝撃的だったのはルビーが想像以上にすてきだったことですかね。いきなりカントー組の次点に躍り出ました好き加減が。つづいてレッドさん恋しさに負けて第五章についてもつい調べてみたのですが、これはもっと衝撃的だ…! え、ポケスペってそんなにシリアス調なの…? 私、始まりはコメディなのに後にシリアス、ってのが少々にがてだから、マも少年陰陽師もあまり読まないのに…! いや、ポケスペは別にコメディ! ってわけでもないけれど…。しかもレッドさん16歳…おーきくなったんだね、少年。
本を三冊持っていって二冊読破しました。読まなかった一冊は、とても旅の友にはなりそうもない文庫本、京極さんです、京極堂、ご存知ですかね。私の場合、読み始めれば二晩三晩で京極堂がきっちり幕を下ろしてくれるのですが、読み始めるまでが己との勝負だなあこれは、厚くて。内容もこいのであの厚さは確かに伊達ではないけれど。榎木津さん、すきだ! 不羈奔放な彼がすてきだ! まだ読み始め序盤ですから知らない登場人物もいますし、誰が一番かはわからないですけどね、でも榎さんは楽しい。
残り二冊は有栖川有栖さんです。国名シリーズ第七弾、第八弾、『スイス時計の謎』と『モロッコ水晶の謎』。私は真剣にこの私の保有する色メガネをかなぐり捨てなければいけないようですギャー! なんか、なんか違うよ、勿論一番違うのはこの私なのですが、なんか火村助教授とアリスが…、君らはほんとうにただの友人かい! いえまあ本当に友人関係なんですけどね、彼らは。私が二人の仲を邪推しているだけでしょうきっと。互いに信頼しあっている友人関係、が私はだいすきなのでそれも理由の一つとして、有栖川さんの作品はすきなのですが(だからといってこの作品の主人公達の関係を私が一言で言い表すことはできませんけれど)、どうもこの二日間は私の精神はいかがわしい方向に変調を来たしていたようです(笑) 彼ら、とても仲がよいんですよ☆ ミステリに抵抗がなければちらりちらり、から、実際読みやすそうか確認してからどうですか★(おい) 本格ミステリというものらしいです。私が個人的に抱いた印象で言うと、火村助教授とアリスの関係は表面的にはかの名探偵と医師の関係に似ている気がします(不親切なたとえだ…!)
うーん…勢いに乗ってべらべら打ってしまいましたが、今私は自分が何を言っているのかきっちり把握できていない気がします…。あとから修正するかもしれません、文面を。ところで私のメガネは拭けば正常に戻るかしら…! 曇っているだけだと信じたいです、仲がよいおとこのひとたちを見るなりいかがわしく邪推してしまえば、本の内容のよさを完全には楽しめていない気がする…。ああでも、メガネ自体が歪んでしまっていたらもう、私、どうすればよいのか…!
あ、こないだポケスペの第四章も途中まで読みました。主人公がルビーでレッドさんが露ともでてきませんでした(アニメのポジションを対応させれば、ユウキとサトシ、だろうか…自信は無い) レッドさんの不在がショックだったんですがもっと衝撃的だったのはルビーが想像以上にすてきだったことですかね。いきなりカントー組の次点に躍り出ました好き加減が。つづいてレッドさん恋しさに負けて第五章についてもつい調べてみたのですが、これはもっと衝撃的だ…! え、ポケスペってそんなにシリアス調なの…? 私、始まりはコメディなのに後にシリアス、ってのが少々にがてだから、マも少年陰陽師もあまり読まないのに…! いや、ポケスペは別にコメディ! ってわけでもないけれど…。しかもレッドさん16歳…おーきくなったんだね、少年。
PR
TRACKBACK
TrackbackURL
COMMENT